キン肉マンというよりペガサス流星拳!

私は子供の頃、センイトセイヤ(漢字を忘れてすみません)の方が好きでしたね。
ペガサス流星拳とやっていると、必ず、ブロンズクロスを来た星矢が、腕をあげていて、相手が吹き飛ばされているだけって印象が残っています。
当時初代ファミコンにも、同じように流星拳とやると、相手が吹き飛ばされているだけの画像が出ていて、それで、当時のファンは、しりゅうとひゅうが(漢字忘れました)だったと思います。
しりゅうの技って全然覚えていないのですが、ゴールドクロスと戦うために、修行に出る時に、じいさんに教えてもらうという下りを読んでいて、かっこいいなあと思った物でした。
ひゅうがは単に誕生日が同じだったというだけで、あのクールなテイストが、自分も将来クールなと思っていたのですが、単なる根暗なニート親父になってしまって、マンガとの差異を感じていますけれど。
ファミコンの方でカリッツォという技があり、これは確か原作でもあった気がしました。
小さな氷の輪を出して、それが相手を打つというもので、これが好きだったので、私はよくゲームで遊んでいたものでした。

なのでキン肉マン世代とは少し違う格闘とファンタジーのマンガの時代に育った世代なのでした。