前衛芸術のポエム

ポエムといえば、

お品書き
頬張る
頬を張る
湿布エレキベース宜しく

というポエムがありました。良いですね、素敵ですね。
私は難解なものには理解しづらい傾向があるので、分からないのですが、これがきっと文芸なのでしょうね。
日本のポエムは未来が明るいのだなあという風に思ったものです。

やっぱりポエムを書ける人というんは、天才的に直感を文章に出来て、読書をされるような人が多いのでしょうね。
私のような人間には全く分からないのですが、こういう芸術的、前衛的な芸術が流行ると、とても素晴らしいと思います。

親がこれに触発されて、ポエムを書きました。

ねこの首輪に未来が見える

おお、あんた詩人だよと私は絶賛して、本人も乗り気になったのですが、いやー書く気がないと言っていました。
やはり、アートというのは難しいものなのですね。
殊更、文芸というものを極めるのは、相当熟練していないといけないのでしょう。

これを朗読していって、多くの人に、ポエムの良さが理解されると良いですね。
実際意味が分からないけれど、このよろしくという言葉に、又母親が洗脳されたらしく、何々よろしくという言葉を使うようになりました。
人に感動を与えるというだけで、芸術なのだと思った次第です。

大仁田厚

それにしても、深夜のデメリットはお腹が空いた時だとか、たばこがなくなった時ですよね。
こういう時、どうしたらいいのでしょうね。
お腹が空いたなあ、と思っているのですが、実際目薬も差したいのですよ。
なので、色々と三回を2秒くらいの感覚で出来たらいいなというと、昔、キン肉マンにあったアシュラマンを思い出すのですよね。
手が何本があったので、これなら、複数の事が同時に出来るという風に確か、幼心に思ったのですけれど、キン肉マンって実は私はさっぱり関心のないマンガだったので、うろ覚えです。
当時好きだったのをウォーズマンだった気がしました。
何で良かったのでしょうね。
というより、時代の関係で、プロレスマンガというのが流行るというのは、その頃、プロレスが、普通に人気だった時代だったんでしょうね。
物心つかない時だったから、よく覚えていないですけれど。
とはいっても、プロレスで多分終わっているのは大仁田厚じゃないでしょうか。
あの電流を流した柵で囲った戦いというのを覚えていて、それを話すと、もう相当古いからやめなよおじさんと最後に余計な言葉が出てしまうのですが、あれは印象的でした。
今もプロレスタレントっていますね。廃れないのですね。

この前女子プロレスの人が引退後太ったと言ってました。

なんでもエクスレーヴというのがいいみたいですね。色々調べてみましたが、どうも公式サイトしか売ってみたいです。

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キン肉マンというよりペガサス流星拳!

私は子供の頃、センイトセイヤ(漢字を忘れてすみません)の方が好きでしたね。
ペガサス流星拳とやっていると、必ず、ブロンズクロスを来た星矢が、腕をあげていて、相手が吹き飛ばされているだけって印象が残っています。
当時初代ファミコンにも、同じように流星拳とやると、相手が吹き飛ばされているだけの画像が出ていて、それで、当時のファンは、しりゅうとひゅうが(漢字忘れました)だったと思います。
しりゅうの技って全然覚えていないのですが、ゴールドクロスと戦うために、修行に出る時に、じいさんに教えてもらうという下りを読んでいて、かっこいいなあと思った物でした。
ひゅうがは単に誕生日が同じだったというだけで、あのクールなテイストが、自分も将来クールなと思っていたのですが、単なる根暗なニート親父になってしまって、マンガとの差異を感じていますけれど。
ファミコンの方でカリッツォという技があり、これは確か原作でもあった気がしました。
小さな氷の輪を出して、それが相手を打つというもので、これが好きだったので、私はよくゲームで遊んでいたものでした。

なのでキン肉マン世代とは少し違う格闘とファンタジーのマンガの時代に育った世代なのでした。